iOSではじめるWebAR iOSDC Japan 2020 day1

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ARKitによりiOSにおけるWebAR表現が豊かなものになりました。

ネイティブアプリに比べると制限のあるWebARですが、iOSのバージョンアップに伴いできることも少しずつ増えています。

iOS 12.2でモーションセンサーまわりに大きな制限が入り、もはやiOSにおけるWebARは終わったのか…と悲しみに明け暮れた日もありましたが、iOS 13ではあるべき姿として帰ってきました。しかし、その結果としてiOSのバージョンごとの差異を吸収する対応が必要になっています。

本セッションでは、そんなiOSにおけるWebARの変遷を振り返りながら、時にAndroidにおけるWebARと比較しつつ、具体例を交えてiOSのWebARを紹介します。

発表資料

Youtube

上がり次第追記します

発表者

ikkou

SNS等

Twitter : ikkou

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