Flutter移行の苦労と、乗り越えた先に得られたもの iOSDC Japan 2020 day1

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じゃらんアプリはiOS/Androidともに2020年でリリースから10年を迎えました。
現在、このじゃらんアプリにおいて更なる開発効率と品質の向上を目指し、Flutterへの順次移行を進めています。

Flutterは、Googleが開発しているクロスプラットフォームのSDKで、2018年末にver1.0がリリースされました。
まだまだ新しい技術ではあるものの、日に日にFlutter開発の話題を耳にする機会が増え、盛り上がりを感じています。
しかし、国内でFlutterをプロダクションに採用している例はそれほど多くなく、実際採用してみてどうだったのかという情報を得にくいのではないでしょうか。

そこで本セッションでは、じゃらんでFlutterをプロダクションに採用して得られた知見についてお話したいと思います。
具体的には、以下の内容についてお話し致します。

  1. Flutterを採用したことで、どの様な課題に直面しどう回避したのか。
  2. Flutterを採用したことで、期待していたメリットを得られたのか。また、開発過程で特に実感したメリットは何か。

発表資料

見つかり次第追記します

Youtube

上がり次第追記します

発表者

桐山圭祐

SNS等

なし

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